できるだけの注意した、大使館にも近く、普通に考えれば安全なところだった・・・JICA理事長の北岡伸一が会見。(バングラデシュの人質事件):ありえるぷらねっと
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バングラデシュの人質事件で、亡くなった7人が所属する企業に事業を発注していたJICA(国際協力機構)の理事長は「できるだけの注意はしたつもりだった」と悔しさをにじませました。

 JICA・北岡伸一理事長:「テロリストに対して怒りを禁じ得ない。できるだけの注意はしたつもりだった」
 死亡した日本人7人は交通渋滞を改善する事業に関わっていて、JICAは去年10月、日本人男性がバングラデシュ国内で射殺された事件以降、注意喚起を強めていたということです。
http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/ann?a=20160703-00000007-ann-bus_all

襲撃事件が起きた1日はイスラム教のラマダン(断食月)最後の金曜日にあたる。北岡氏は、「ラマダン明けのときは危ないと警告を発していた。起こった場所は大使館にも近く、普通に考えれば安全なところだった。こういう事件になってしまって大変残念だ」
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160702-00000564-san-int














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