【出産の無計画】こんなクズ、産むんじゃなかったw産んで満足?産んで後悔?シングルマザーの釣り針:ありえるぷらねっと
気の向くままにテレビ・ニュース・競馬・人気の話題などをちょこっと書いてるブログです。

2019/081234567891011121314151617181920212223242526272829302019/10

「こんなクズ、産むんじゃなかった」――。シングルマザーの女性が読売新聞に寄せた「子育て相談」の内容と、それに対する回答者の「痛快アンサー」が、ネット上で大きな話題を集めている。

 スマホのゲームばかりしている中学3年生の息子について、「私の人生から抹消したい」などと率直な思いをぶちまける相談者。そんな母親に対し、子育てや家族の問題について研究する専門家が送った言葉とは…。

■「息子を私の人生から抹消したいとさえ考えます」

 「中3息子がゲームばかり」との見出しがとられた相談投書は、2016年5月19日付の読売新聞(東京本社版)朝刊『人生案内』欄に掲載された。
 大日向さんはまず、相談者の息子への姿勢について「尋常ではありません」と指摘。続けて、「あなたはすでに息子さんを精神的に抹消しているのと同然です」「息子さんへの接し方について率直にあやまってください」などと厳しく批判した。

 さらには、「優等生のお姉さんが輝いていて、自分をめぐって祖父母の小言が飛び交い、母親からは存在を全否定されている」と息子をめぐる家庭の問題を列挙。「唯一の逃げ場がスマホのゲームになっているのでは」と分析し、「よく息子さんは耐えていると思います」とも続けた。
(略)
  「最近の親って普通に自分の子供にこんな事言うのか?正気の沙汰じゃない」
  「息子がかわいそうだ。想像したら胸が詰まる」

などと相談者に批判的な意見が相次いでいるほか、大日向さんの回答について「100点満点の回答」「これくらい痛快な回答は久々」と称賛する声も数多く出ている。

 ただその一方で、「親も人間よ。限界もある」「女手ひとつで育てている苦労を考えるとなあ」などと母親に同情的な意見もゼロではなかった。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160520-00000008-jct-soci








関連記事
このエントリーをはてなブックマークに追加

スポンサーリンク


コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する