赤道ギニア共和国でアルマジロを食べる千原せいじww:ありえるぷらねっと
気の向くままにテレビ・ニュース・競馬・人気の話題などをちょこっと書いてるブログです。

2019/051234567891011121314151617181920212223242526272829302019/07

今回、千原せいじが旅するのは赤道ギニア共和国。情報規制が敷かれており、撮影はおろかSNSの利用もできないこの国はインターネット上で“アフリカの北朝鮮”とも呼ばれているという。これには旅慣れたせいじでさえも「今回は特に身が引き締まる思い」と緊張の面持ちで出発する。



赤道ギニアに到着した日は空港へ降り立った途端に撮影禁止となり、そのまま1日が終了。
翌日、首都マラボを散策するせいじは道行く人と会話を重ね「優しい人が多い」「意外と自由や」「ポジティブだ」と独自の嗅覚で徐々に国柄を把握していく。さらに地元の人に伝統料理を食べられる店へ案内してもらうと、そこで出てきた料理はヤマアラシとアルマジロの肉だった。これまでにカバやワニなどを食してきたせいじは怯むことなく実食するが、果たしてどのようなリアクションを見せるのか。オンエアをお楽しみに。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151112-00000044-natalieo-ent

●ブッシュミート
バタへ行ったら、是非中央市場を観光してくださいな。ここでは数々のブッシュミート(家畜ではなく狩猟によって得られる肉)が売られていて、日によって異なりますが、サル、オオトカゲ、ワニ、ゴリラ、アルマジロらしき肉が、不気味に売られています。そして売れ行きも好調です。
http://tabisite.com/hm/shoku/z34/08040403.html

関連記事
このエントリーをはてなブックマークに追加

スポンサーリンク


コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する