【相撲】長野県出身の新十両・御嶽海(読み方:みたけうみ)、デビュー戦白星を飾る:ありえるぷらねっと
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  • 関連単語タグ明瀬山 御嶽海
  • 大相撲名古屋場所で、昭和以降では最速となる初土俵から所要2場所で新十両に昇進した西十両12枚目・御嶽海(22)=出羽海=が、東同14枚目・明瀬山(29)=木瀬=を寄り切りで破り、関取デビュー戦を白星で飾った。

     立ち合いから自身より約30キロも重い177キロの明瀬山に押し込まれたが、土俵際で残して逆襲に転じ、もろ差しとなって寄り切った。相撲内容に関しては「自分の立ち合いが出来なかったのは残念」と反省。もろ差しになってからの攻めには「そこは上出来だった」と自画自賛した。
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150712-00000147-sph-spo

    御嶽海 久司(みたけうみ ひさし、1992年12月25日 - )は、長野県木曽郡上松町出身で出羽海部屋所属の現役大相撲力士。本名は大道 久司(おおみち ひさし)。身長179cm、体重149kg、血液型はO型。得意技は突き・押し。自己最高位は西十両12枚目(2015年7月場所)。
    https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%BE%A1%E5%B6%BD%E6%B5%B7%E4%B9%85%E5%8F%B8










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