【漫画・ドラマ】原作改変のデスノートが好発進・・・視聴率は16%:ありえるぷらねっと
気の向くままにテレビ・ニュース・競馬・人気の話題などをちょこっと書いてるブログです。

2020/0112345678910111213141516171819202122232425262728292020/03

 人気コミックの初のドラマ化として注目を集める日本テレビ系「デスノート」(日曜、後10・30)が5日にスタートし、初回の平均視聴率が16・9%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だったことが6日、分かった。初回は30分拡大で午後10時から放送された。関西地区は12・4%だった。

 主演の夜神月(キラ)役の窪田正孝は6日、日テレを通じ「漫画からアニメ、映画へと受け継がれ世界中で愛されてきたデスノート。漫画からのファンの1人として、改めて原作の底知れぬ魅力、力強さを感じています」とのコメントを発表した。

 ドラマでは06年に前後編で公開された実写版(映画)版では藤原竜也が演じた月役を窪田正孝、松山ケンイチが演じたL役を山崎賢人が演じている。

 ドラマ化にあたり、原作では天才大学生として描かれていた月が「どこにでもいるような大学生」という設定に、また、天才少年として登場するニアは女優・優希美青が演じるなど、大胆なキャラ変更があり、放送前には原作ファンらから反発の声もあがるなど、放送前には一部で物議を醸した。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150706-00000082-dal-ent

いよいよデスノート始まりましたね。








関連記事
このエントリーをはてなブックマークに追加

スポンサーリンク


コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する