【1996年映画】ボーウェン!テレ東、3月30日にドラゴンハートを放送!:ありえるぷらねっと
気の向くままにテレビ・ニュース・競馬・人気の話題などをちょこっと書いてるブログです。

2020/02123456789101112131415161718192021222324252627282930312020/04

午後のロードショー、放送時間は13時35分~15時35分。懐かしいのきたなw


出演者
デニス・クエイド(ボーウェン):[声]大塚明夫、
デビッド・シューリス(アイノン):[声]成田剣、
ピート・ポスルスウェイト(ギルバート):[声]牛山茂、
ディナ・メイヤー(カーラ):[声]魏涼子、ジュリー・クリスティ(アイリーン):[声]鈴木弘子

監督・演出
【監督】ロブ・コーエン

制作
【製作年/国】1996年/アメリカ

10世紀のイングランド。暴君フライン王は農民の反乱で命を落とし、王子のアイノンも瀕死の重傷を負ってしまう。何とか我が子を助けようと王妃のアイリーン(ジュリー・クリスティ)は、王子の剣の師で教育係でもあるボーウェン(デニス・クエイド)と共にドラゴンの住む洞窟に向かい、ドラゴンに王子を救って欲しいと頼む。ドラゴンは王子自身に騎士道に根ざした国の運営を誓わせた後、自らの心臓の半分を与え、王子の命を助ける。しかし王となったアイノンは父以上の圧政で領民を苦しめ、それがドラゴンの心臓の影響だと思ったボーウェンは、アイノンに心臓を与えたドラゴンを倒そうと、王の元を離れドラゴン・ハンターとなる。そして12年、成長したアイノン(デビッド・シューリス)の悪政は更にひどくなっていた。一方、ボーウェンのドラゴン退治は進み、残り1頭になっていた。ボーウェンと最後の1頭との戦いは最後まで決着がつかず、ボーウェンはドラゴンの説得を受け入れ休戦する。騎士道精神を失くしかけていたボーウェンは、ドレイコ(声・ショーン・コネリー)と名付けたドラゴンと手を組み、竜とそれを退治するスレイヤーという役回りを演じ、領主や農民たちからお金をだまし取る商売を始める。そんなある日、彼らは目の前で父を殺され、アイノン王に復讐を誓った少女・カーラ(ディナ・メイヤー)と出会う。
http://tv.yahoo.co.jp/program/1367994/



自動販売機で2缶繋がっているコーヒーを買った結果www【おもしろ画像】
関連記事
このエントリーをはてなブックマークに追加

スポンサーリンク


コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する