【可愛い!?】三重県の鳥羽水族館、国内初スナドリネコのペアを飼育。魚食動物!:ありえるぷらねっと
気の向くままにテレビ・ニュース・競馬・人気の話題などをちょこっと書いてるブログです。

2020/0112345678910111213141516171819202122232425262728292020/03

オープンいつから?→2015年3月21日から!(予定)

三重県鳥羽市の鳥羽水族館が、国内の水族館で初めてネコ科の動物を飼う。
名が「漁(すなど)る」に由来するスナドリネコのペア。
欧州の動物園から輸入し、開館60周年を記念して21日にオープンする新ゾーンの目玉にしたい考えだ。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150316-00000027-asahi-soci





鳥羽水族館(とばすいぞくかん、TOBA AQUARIUM)は、三重県鳥羽市に本拠地を置く、
日本屈指の規模を誇る水族館である。 2015年(平成27年)2月時点の展示生物は約1,200種で、
日本国内では最大である。

▼水族館ホームページ
http://www.aquarium.co.jp/



スナドリネコ(漁猫、学名:Prionailurus viverrinus、英語名:Fishing cat)は、食肉目(ネコ目)- ネコ亜目- ネコ科- ベンガルヤマネコ属(genus Prionailurus)中の1種に分類される比較的小型の哺乳類。
あるいは異説でネコ属(genus Felis)中の1種ともされ、その場合の学名は Felis viverrina である。
インドネシアの島々からインドシナ半島、中国南部・インド地域にかけての沼沢地に生息する、
ネコ科動物にあって特筆すべき魚食動物である。


TIPS→魚食動物(ぎょしょくどうぶつ、piscivore)とは、魚を主な食物とする肉食の動物













関連記事
このエントリーをはてなブックマークに追加

スポンサーリンク


コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する