自動車(no.2270.2255.2212.1971.1927.1893.1676.1277): ありえるぷらねっと
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ありえるぷらねっとへようこそ!









ん~・・・(-_-
路上放置の車って1ヶ月も猶予があるんですねぇ。
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芋じゃないよ~(ToT
イモビライザー=Immobilizer

自動車盗難防止対策の強化に向け、政府は国内向けの新車に盗難防止装置「イモビライザー」の装着を義務づける法制化の是非について検討に入る。
自動車の盗難防止をはじめ、盗難車を使った強盗や交通事故の減少につながる効果があるとみられ、法令で装着が義務づけられている欧州連合(EU)諸国やオーストラリアなど海外の事例を参考に議論を進める方針だ。

イモビライザーは車の鍵に内蔵された電子チップの認証コードを読み取る装置。
専用の鍵でないとエンジンを動かすことができない
ため、自動車の盗難防止に効果があるとされている。

1990年代に全ての新車に装着が義務化された欧州では、イモビライザーの普及率はほぼ100%で、
自動車の盗難は導入前のピーク時のほぼ半分に減少した。日本では高級車を中心に普及が進んだが、
日本自動車工業会の2013年の調査によると国内向けに生産された180車種のうち標準装着や一部標準装着、オプション装着の車種は158車種。同年に国内向けに生産された自動車420万台のうち装着車は340万台で、
普及率は約80%となっている。

 警察庁によると、国内の自動車盗難の認知件数は03年の6万4223件をピークに減少傾向にあり、14年には1万6104件となっている。ただ、一層の減少や被害防止に向け、日本損害保険協会が内閣府の規制改革会議にイモビライザーの義務化を要望し、同会議が国交省に対応を求めていた。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150414-00000014-fsi-bus_all



【補足】キーのIDは暗号化されており、その組み合わせは数百万以上の数になり、複製することは極めて困難であるため、合鍵や配線直結の手口にも有効なセキュリティシステムとされてきた
(イモビライザーはあくまでも「エンジンを始動できない」ようにするだけであるため、車上荒らしやレッカー車などを用いた窃盗には効果がない)



車両保険の割引にも繋がる場合もあり。
普及率80%なので、義務化でも良いかもしれませんね。

▼Yahooコメント
・無いよりはマシって感じはするけど、プロの窃盗団はイモビなんて関係なし。
・イモビ部品なんてそんなに高価じゃないのに、何を議論するんだろ?
・これって決めたら確実に持っていかれるのに意味ない気がする
・犯罪の厳罰化した方が良いかと思われ
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Mrサンデーの車載カメラ特集
車が横断するとお辞儀する子供達が報道される。



▼ネットの声
・田舎っぽい
・むしろドライバーがするべきだろ
・信号無い所ではやるだろ
・班長懐かしい
・赤信号ではしないだろ

▼ツイッターの声






















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【ものづくり】日産自動車が販売していた大衆車。大衆車の定番とされていた。
英語表記はSUNNY。初代は1966年発売、2004年まで製造・販売していた。


車名の由来は、英語で「太陽がいっぱい」という意味から来ている。
これは発売する数ヶ月前に公募で選んだものである。
なお、後継車種は、ティーダとティーダラティオとなる。なお、車名の意味が「太陽」に関係することから、継続性はある。
ニコニコ大百科


▼トヨタカローラと勝負
当時最大のライバルであったトヨタ自動車は、700cc級の「パブリカ」をエントリーモデルとして市場に送り出し、一定の成果を収めつつあり、その他の中堅メーカー各社も、700cc - 1,000cc級の小型車で市場参入を進めていた。

日産社内ではこれを危惧し、ダットサンの小型モデルを開発しようとする動きがあったが、
当時の日産自動車社長であった川又克二は、ブルーバードと同志討ちになりかねないエントリーモデルの開発には当初消極的で、「お金のない方はブルーバードの中古をお買いになればよろしい」と評する始末であった。

開発陣は商用車開発などの名目で川又社長を説き伏せ、ようやく小型ベーシックカーの開発にこぎ着けた。サニーが大成功したことで、川又も部下たちに対し「(サニーの開発を)やっておいて良かったな」と反省の弁を残している。

サニーは日産の最小排気量クラスを担う主力車種として、高度経済成長期からバブル経済期までのベストセラーカーとなった。日本の大衆車の中でもトヨタ・カローラと双璧をなす存在で、
その最盛期には「CS戦争」ともいわれる、販売台数の熾烈な争いを繰り広げたことで知られる。
ボディタイプは2ドアセダンからスタートし、4ドアセダン、2ドアクーペ、ピックアップトラック、2ドアライトバン、3ドアクーペ、4ドアライトバン、ステーションワゴン(カリフォルニア)、3ドアハッチバックなどのバリエーションが存在した。

ライバルのカローラ同様に実用性と経済性、信頼性に優れた大衆車として市場の地位を長い間保っていた。
しかし1990年代中期以降、日産車全体のシェア低迷と小型セダン離れ、そしてユーザー層の高年齢化などから、市場での存在感も次第に希薄となり、2004年を以って日本国内での当ブランドの消滅を迎えた。
以後そのポジションはティーダラティオ(現・ラティオ)が担う事となった。
ウィキペディア

▼魔法使いサリー

『魔法使いサリー』(まほうつかいサリー)は、横山光輝の漫画及びそれを原作としたアニメ作品である。
日本で最初の少女向けアニメであり、のちの魔法少女(魔女っ子)と呼ばれる分野の先駆けとなった。



本当は魔法使い『サニー』になるはずだったが、
車と名前が被っているという理由で、『サリー』に名前が変更されたという逸話もある。



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▼サニーレタス
また、サニーレタスも「サニー」に由来すると言われている。
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SF映画の中でしか見ることができなかった「スカイカー(空飛ぶ自動車)」が現実のものになりつつある。17日付けの英デイリー・メール紙によると、スロバキアのエアロモービル社は2017年にも同社の『エアロモービル3.0』を量産化。2025年までには自動運転機能を備えたスカイカーを売り出すという。

エアロモービル社はこの20年間、エアロモービル1.0から同3.0プロトタイプまで数々の試作を行なってきた。エアロモービル3.0は2.5をバージョンアップしたもので、機体や主翼、タイヤはすべて複合素材を使用。航空電子設備や自動操縦装置、パラシュートも装備されている。

現在開発は順調で、技術やコスト、法律面での課題が残るものの、それらは解決可能だという。同社のユライ・ヴァルリクCEOは「機体は軽量でかつ強くなければならない。政府の衝突安全テストも当然クリアする必要がある。ただ我々はそれらの問題を2~3年で解決できると考えている」と強気だ。一方、値段の方は高級素材を使用するため、それ相応の値段となるという。
引用:http://m.japanese.china.org.cn/japanese/doc_1_26380_289155.html





これは凄い!近未来的ですね!

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デレマス10話(アイドルマスター シンデレラガールズ:346プロ)
で城ヶ崎莉嘉・諸星きらり・赤城みりあで新ユニット、凸レーション(デコレーション)を結成!
アニメでは車、後部座席のシートベルトが話題に。
ちなみに、3点式シートベルトとして実在し、義務化されているようだ。


▼問題となった画像









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【安全対策としての3点式シートベルト】
▼みなさん、今お乗りのクルマの後席中央に3点式シートベルト付いていますか?
 とくに最近発売された新型車などは、後席中央に3点式シートベルトが付いているか付いていないかで、自動車メーカーの安全思想の本音が見え隠れする。
クルマの安全性性能は大切だと思う人は、そんなところに注目してクルマ選びをするといい。

 後席の中央に座り2点式シートベルしかないまま事故に合うとどうなるのかというと、固定されない上半身は激しく前後左右に振られ、前方のシートや左右の同乗者にぶつかることが予想できる。シートベルトを装着せずに後席で体重50kgの人が40km/hで走行して事故に合うと体重の50倍、約1.5トンの力が前席に座る同乗者に加わるという。2点式シートベルトでなんとか下半身は支えているものの、それに近い力が自分と左右の同乗者に加わるとなるとゾッとしまうはずだ。
 つまり、後席3人乗りのクルマで全員シートベルトを装着しても、中央席が2点式だと本来ケガをしなくてよい左右の人まで怪我をする恐れがある。もっと原点に帰れば、後席に3人分のシートがあるのに、その安全性は乗員全員が平等ではなく中央席の安全性は明らかに低いのだ。
http://221616.com/car-topics/a_0000084501.html













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交通違反取り締まりのために設置されたレーダー式速度測定器が反応しないように妨害電波を発生させる
装置を製造・販売したとして、京都府警交通捜査課などは8日、電波法違反ほう助容疑で、
会社員竹内正徳容疑者(51)=千葉県銚子市長塚町=を逮捕した。
「買った人がどう使うかは分からなかった」と容疑を否認しているという。
府警によると、こうした装置の販売による逮捕は全国初。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150308-00000071-jij-soci


発表では、竹内容疑者は、兵庫県川西市の社会保険労務士(55)ら男2人に対し、
「レーダージャマー」と名付けた装置をネットオークション
それぞれ約1万3000円で販売し、今年1月、2人が車に付けて使うのを手助けした疑い。
「車には取り付けないよう購入者に注意していた」と供述している。
http://news.livedoor.com/article/detail/9865213/



▼レーダー探知機(レーダーたんちき、Radar detector)とは
レーダー探知機(レーダーたんちき、Radar detector)とは、速度取締装置が発するレーダー波を探知し、
無線受信機能が本装置にある場合は受信可能な無線を可能な限り受信し、
GPS受信機能が本装置にある場合は情報が本装置に登録済みの附近にある固定型取締装置や過去に取締が行われていた取締ポイントなどを通知し、ドライバーに安全運転を促す装置である。










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これは酷い・・・w

ちなみに都道府県の交通事故発生率ランキングは
1位は香川県、2位佐賀県、3位宮崎県、
45位鳥取県、46位岩手県、47位島根県である(2010年現在)
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