相手したら負け(no.4031): ありえるぷらねっと
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タレントの神田うの(41)が15日、都内で行われた著書「女も殿であれ!UNO式サクセスルール」(講談社)の出版イベントに出席した。

 タレント以外にもウエディングドレスやジュエリーをプロデュースするなど多彩な顔を持つうのが、ワーキングウーマンとして、母としての“成功の秘けつ”を語る1冊。

 本のタイトルが、夫に不評であることを明かし、「『こんなタイトルを付けちゃうから、男に嫌われるんだよね〜』って言われました」と苦笑い。仕事では“殿”、家では“母”だが、“姫”に戻る瞬間もあるそうで「姫が頑張ってよろいを着て戦っている状態。『は〜、やれやれ』って瞬間は、何にもできない姫になっている。うちの主人はそこが好きって言っていました」とのろけた。

 ロックバンド「ゲスの極み乙女。」の川谷絵音(27)との不倫疑惑が報じられ、2月から芸能活動を休止していたタレントのベッキー(32)が13日、テレビ番組で一連の騒動について真相を激白したばかり。
 録画でその模様を見たそうで「すごく反省していた。早く復帰できたらいいなと思いました。あと、不倫をすると誰も幸せにならない、みんなが不幸になっちゃうんだなって思いました。(ベッキーは)最初の会見のときに『お付き合いをしていました』って素直に言えば良かった。もっと言うと、(川谷のことを)早く捨てちゃえば良かったのに」と“うの節”をさく裂させた。
http://www.news24.jp/articles/2016/05/15/08330178.html





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