日本国民(no.3675): ありえるぷらねっと
気の向くままにテレビ・ニュース・競馬・人気の話題などをちょこっと書いてるブログです。

2017/081234567891011121314151617181920212223242526272829302017/10

ありえるぷらねっとへようこそ!

行政
子どもを厳しく「飼い馴らす」必要があることを国民にアピールして覚悟してもらう
「ここで時代が変わった」「変わらないと日本が滅びる」というようなことをアナウンスし、ショック療法を行う
国民会議の提言を広く国民に知らせるための積極的な活動
家庭教育について対話できる土壌をつくるため、企業やテレビと協力して古来の諺などを呼びかける
子育てにおいて必要な事項を決めた育児憲章を作る
家庭教育手帳の年度毎の更新、配布
義務教育年限の子どもの扶養控除額を100万円に引き上げる
出産後の親業教育の義務化
バーチャル・リアリティは悪であるということをハッキリと言う


参考:首相官邸のサイト「平成12年の「教育改革国民会議」の資料」
http://www.kantei.go.jp/jp/kyouiku/1bunkakai/dai4/1-4siryou1.html

平成12年の「教育改革国民会議」の資料「子供を飼い馴らす必要があることを国民にアピールして覚悟してもらう」をもって現内閣をdisり、それに呆れる人達
http://togetter.com/li/824833

教育改革国民会議(きょういくかいかくこくみんかいぎ、英 the National Commission on Educational Reform)とは、教育改革について幅広い検討を行うために、当時の小渕恵三内閣総理大臣の決裁によって、2000年(平成12年)3月に設置された私的諮問機関のことである。国民会議(こくみんかいぎ)と略されることもある。教育改革国民会議は、森喜朗内閣総理大臣のときまで(2001年4月まで)積極的に開催が続けられ、特に教育基本法の改正、奉仕活動の実施などを検討したことで注目された。
ウィキペディア

このエントリーをはてなブックマークに追加
関連記事