家出(no.3940): ありえるぷらねっと
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今年2月に東京都中野区のアパートに引っ越したとみられる。同じ1階に住む会社員男性(40)によると、毎日のように寺内容疑者の部屋の前を通っていたが、不審な物音や、鍵への特別な細工などには気付かなかったという。男性は「容疑者や女子生徒には一度も会ったことがない」と驚いていた。

3階の会社員女性(29)は2週間ほど前、ラフな格好をして眼鏡をかけた寺内容疑者とアパート前ですれ違った。特にそわそわした様子もなく、自室に入っていったという。

大阪府池田市にある寺内容疑者の実家からは28日朝、家族らしき男性が帽子にマスク姿で、埼玉県警の捜査員とみられる3人に連れられて車に乗り込んだ。

実家近くに住む男性によると、寺内容疑者は小学校高学年の時に地域の子ども会でリーダー役を務めていたといい、「キャンプや催しで、低学年の面倒をよくみるなど、明るく優しい子だった」と首をかしげた。

埼玉県朝霞市の女子生徒の自宅近くの無職男性(83)は「容疑者の身柄は確保されたが、接点は何だったのか、どうしてさらわれたのかを解明してほしい」と語った。
http://toyokeizai.net/articles/-/111324

現時点では不明な点が多くあります。寺内容疑者の話を女子中学生の証言と突き合わせて裏付け捜査が進められることになります。体調を考慮して、女子中学生からも28日は話を聞けていません。女子中学生の証言は断片的にしか分かっていませんが、「1人でスーパーにも行った」と話していることもあり、ある捜査関係者は「2年の間に寺内容疑者が女子中学生に恐怖心を与え、逃げ出さないように支配していたのではないか」と話していました。
http://news.tv-asahi.co.jp/news_society/articles/000071290.html



















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